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2008.03.02 あれま
とんとご無沙汰していたら、コメント欄に変なのがたーくさん。
管理が面倒なので、こちらはお休み。

面倒って言うほど、活用していなかったようにも思えるが。

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もう何日もパソに向かっていなかった。
向かっていなかったってことはないのだが・・子ども達に占領されていたり
書く気になれなかったり、書く気はあっても睡魔に負けたり・・・とまぁいろいろとある。

更新を怠っている間に
子ども達はそれぞれ16歳と14歳になった。
大きな病気や怪我もせず、これと言って大きな問題も起こさずによく育ってくれた。
体は大人だが内面はまだまだ子ども・・と言う、不安定な年頃ではあるけれど
それをまた、楽しく思えることもある。

子どもはほんとに親の宝だ。

そして智ちんの通う保育園では
お散歩に行った際、公園に1歳児を忘れて帰ってきてしまったと言う事件が発覚。
大騒ぎとなった。。幸いにも子どもは無事であったが
親が迎えに来るまで、子どもがいないことに気がつかなかったと言う事実。

子どもになにかあったら・・・と思うと、苦しさでいっぱいになる。
謝罪などいらない。ただただ子どもを返して欲しい。
親ならそう思うだろう。

保育園の、保育士さんの信頼回復には時間がかかるだろう。
でも、それでも信頼回復に全力をそそいで欲しい。


ブログを続けていると
孤独感・・疎外感・・。確かに感じるかもしれない。
なかなか更新できなかったと言う、心の奥底には・・そんな気持ちも潜んでるかもしれない。


2007.09.17 SAW
ここのところ、週末はDVDを見ることが多いです。
と言っても、智ちんが寝ているときに限りですけど。

「華麗なる一族」に始まり
「ナイト・ミュージアム」「ファンタスティック・フォー」(続編が来月公開だからさ。)
「バブルへGO!!」「24 シーズン6(3本まで)」
「HIRO」(これは続編が公開中・・早く行きたいぞ。)

とまぁ・・ずいぶんと見てるな~。。と我ながら感心してしまうわ。
そうそう。「トランスフォーマー」は劇場で見たわ。
これっておもしろかったよ。あれこれと言われているようだけど・・
私的にはおもしろかったです。2が出たら確実に行くわ。

で。

レンタル屋さんに、週末ごとに通いつめたわけですが
その度に気になる作品があったのです。

「SAW1~3」
DVDのケースの裏に書いてあるあらすじを読む限り・・気持ち悪そう。。
きっと怖いんだろうなぁ。。と、気にはなっていたのだが
でもでも3まで出てるってことは、シリーズ化されてるってことは
きっと絶対におもしろいに違いない。
秋には4が公開されるらしいし・・・。と気になる作品ではあったのだが
ん~。。勇気がいまいち出なくて、手を出せないでいたわけです。

ついこの間の金曜日に、職場で同僚に何気なく聞いてみたら
「ちとグロい?エグイ?って感じだけど、おもしろいよ!!」と
ひとりではなく、数人がそう言うではないか。


で。この週末・・見ましたよ。1~3全部。
で。SAWにはまってしまいました。

「さぁ、ゲームをしよう。」

11月でしたっけ?4の公開は。
すべての謎が解けるんでしょうか?
ジグソウは死んでしまったんですよね?ならば次回のゲームはどなたが?
Dr.ゴードンは出てくるのかしら?

なにげに楽しみなのでした。
でも・・大きなスクリーンで見る勇気はいまいち・・・。


まずは「HIRO」「ファンタスティック・フォー 銀河の危機」
そして「バイオ・ハザード3」
で・・「SAW4」って感じ? ・・どっちが先だったっけ?

とにもかくにも、楽しみなのです。



そうそう。今日はさ。

「24のシーズン6」のレンタル開始日なのよ!
1~3巻までだけど。

ふふ。さっき行ってさっそく借りてきたわ。

見るわよ~!!!


2007.09.07 放送禁止用語
さっき、ちらちらとネットを徘徊していたら
「放送事故」とか「放送禁止用語集」ってサイトに行き当たった。

放送禁止用語っていろいろとあるんだね。
わたし知らなかったよ。
で「差別用語」がその多くを占めていることにも驚いた。

これって差別用語だったの?って語句がけっこうあった。
そう言えば、最近聞かなくなったな~って思っていたら
実は差別用語だったんだ。ふーん。

なかには、これのどこが差別に値するの?ってな言葉もあった。
相手を侮辱する意味が込められている・・らしいのだが
これってそうなの?って疑問に思えた。

ただ純粋に、こう言うんだと思ってたってのが素直な思い。
りんごを「りんご」って言うように。

あ。もしかすると、その「りんご」も
アダムとイヴのお話までさかのぼり、なにやら宗教的な意味合いが含まれるため
使ってはならない?ってことになってる?ってレベル。

アナウンサーとか、テレビで話をする職業の人たちは
なんだか大変なんだな~とつくづく思った次第です。

「看護婦」って言葉もなくなったよね。なんだっけ?女性蔑視?
わたしとしては・・これもよくわからない。
いいじゃん。「看護婦」「看護士」で。

働いている看護婦さんたちはなんとも思ってないのに
誰が言い出すんだろう。
でもま、2つあるより1つにまとめたほうがいいのかもしれないけれど。

それにしても、男性の看護師ってちらほら見かけるけど
男性の助産師って見かけないなぁ。実際、いるのかしら。

需要はあるのかなぁ。。。う~ん。。


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